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2015年05月12日

2015年5月12日 ホワイトガソリン購入 18L/缶

2015年5月12日、ホワイトガソリンを購入しました。

昔はコールマンの馬鹿高い4L缶を購入してましたが、前回からは割安な18L缶に切替。
一説にはコールマンのホワイトガソリンは通常のホワイトガソリンより精製度が高い?
とか言う説もありますが、この18L缶のホワイトガソリンを1年使ってみてとくに不具合無し。
コールマン・ホワイトガソリンとの性能差は体感できません。

うちのキャンプ頻度だったらこれ1缶で1年半くらいもつかな?
キャンプ8-9回分程度でしょうか?

今回はネットで調べて安いところで購入。
前回は近所のエネオスで購入ましたが、やたらと高かった記憶が・・・。
運賃込みで6000円。

うちはランタン二つに、ガソリンスリーバーナーとすべて燃料はホワイトガソリン。
キャンプやると一泊二日で1.5Lは使うかな。
二泊三日だったら2L以上。

@JPY333/Lなので、一回の燃料費はざっと500円から700円。
やっぱりガスよりは安いんですかね?
ガスって使ったことないから分かりませんが、ホムセンで安売りしてる3本パックみたいな物を購入すればかなり費用抑えられるのでは?

しかし、あのポンピングの手間を考えると利便性では間違い無くガス。
気温が低いときにも安定した火力が得られるっていうメリットも寒いとき(気温が10度以下)にキャンプしない我が家ではあまりその恩恵が感じられない。
渋滞とかでキャンプ場到着が遅れて装備のセットアップが遅れてしまい、暗くなりつつある状況下で急いで調理開始なんていう時はガス缶付けてすぐに着火可能なガスの方が圧倒的に便利ですわ。
これって言われ尽くされてますが・・・。

ポンピングの手間ばかりがフォーカスされるガソリンバーナーですが、ガソリンの注入も結構な手間。
ポンピング部分の定期的な油差しも適切な圧縮には不可欠。
タンクにガソリンが無くなるかどうか、燃料管理もガス缶よりシビアだし、適切な運用には思った以上に手間も気も遣います。
その割に通常のファミキャン用途ではメリットが小さい。
こういうこと考えると圧倒的にガスが便利。
通常のファミキャンでガソリン火器を選択する理由は無いですな。

2015年5月12日 ホワイトガソリン購入 18L/缶

ファミキャンでガソリンバーナーとかランタン選ぶ人ってほとんど趣味性だけで選ぶ人か、うちみたいに最初わけもわからずガソリン火器で統一しちゃった人。
くらいでしょうな。







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